生後5ヶ月からの離乳食

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簡単!美味しい!生後5ヶ月から始める離乳食〜野菜メニュー

離乳食に使う野菜

生後5か月頃から毎日食べる離乳食。

 

毎日ちょこちょこいろいろな物を食べさせるのは大変!と
思っていませんか?

 

それなら「冷凍や組み合わせで、レシピを増やしていきましょう」

 

 

生後5ヶ月頃から始める離乳食の野菜メニューの基本は

・スープ
・ペースト
・おかゆ

 

スープは

1.野菜を適当な大きさに切る
2.茹でる
3.こす

 

だけの3ステップです。
ニンジン玉ねぎ、キャベツなど、煮崩れしないものを選びましょう。

 

 

また、それぞれの野菜をペースト状にすることで離乳食ができるので、
スープを作るついでに何種類かの離乳食作りもあわせてできます。

 

 

ただ、初めての野菜の場合はアレルギーが心配ですよね。

 

その場合、まずは1種類だけ茹でてペーストで食べさせてから、
大丈夫だったものを組み合わせて野菜スープを作ると安心です。

 

※茹で汁は、ペーストにする時に使うこともできます。

 

この時に1種類の野菜である程度の量を作って冷凍しておけば、
数日後にまた同じ野菜で作る手間を省けるのでオススメです。

 

→知っておきたい離乳食とアレルギーの関係

 

 

始めたばかりの生後5ヶ月頃の離乳食は少ししか食べないので、
1回分ずつを冷凍して野菜メニューを増やしていきましょう。

 

ペースト状でそのまま食べさせても良いし、おかゆやスープに入れても
いろいろな種類の味を楽しむことができます。

 

 

初めての離乳食で、生後5か月頃は食事の練習。

 

だしで味付けよりも、野菜そのものの味や舌触りで食べてくれるかどうか
様子をみることも大切です。

 

ごっくんできるようになることがポイントなので、
まずは野菜メニューでたくさんの種類を食べられる工夫をしましょう。