生後5ヶ月で離乳食を吐く原因

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生後5ヶ月で離乳食を吐く3つの原因

離乳食を吐く

 

生後5ヶ月で離乳食を吐くと、与えることが不安になってしまいますよね。

 

そんな時はまず以下の3つの原因を考えてみてください

 

赤ちゃんは口が聞けないので、どうしたら良いか不安になるものです。

 

自分がいけないのかな?と責めてしまうママもいますが、
だいたい吐く原因はこの3つに当てはまることが多いので、どれに当てはまるか考えてみましょう。

 

 

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1.食べ過ぎ

 

意外に多いのがコレ。

 

病気を心配する人もいるかもしれませんが、生後5ヶ月で離乳食を吐く場合、
与える量が多いことがあります。

 

育児書などの与える量を参考にしますが、あれはあくまで「目安」。

 

特に初期は味見でメインは授乳と考えれば良いので、食べるからといって
多めに与える必要はありません。

 

離乳食後の授乳で吐く時も、量が多いと考えてくださいね。

 

 

2.体調不良

 

吐く前に元気がなかったり、食欲がない場合は体調不良が考えられます。

 

下痢や嘔吐、熱などがなければ眠いだけかもしれませんが、
便の色やニオイがおかしかったり、様子がおかしい場合は病院に行きましょう。

 

また、何かしらの病気で下痢や嘔吐を繰り返す時は、医師に相談して
離乳食をお休みするか決めてください。

 

 

3.アレルギー

 

生後5ヶ月で離乳食をはじめると心配する人が多いのがアレルギーです。

 

おかゆから始めるのはアレルギーを起きにくいからなのですが、
食物アレルギーはいろいろなものが原因になります。

 

それだけを与えたときに下痢すると言うのであれば、医師に相談して
アレルギー検査をしてもらいましょう。

 

注意してほしいのは、吐いた時の状態。
グッタリしているようであれば、早めに病院に連れて行くようにしてください。
それ以外は吐いてしまっても、まずは様子を見ましょう。

 

 

また、吐いてしまった後、食べ物の残りが赤ちゃんの肌に触れてしまうと
肌トラブルにつながってしまう恐れもあります。

 

そこで日頃から赤ちゃん用クリームを塗っておくことがおすすめです。

 

私の愛用している「ファムズベビー」は、さらっと塗るだけで赤ちゃんのデリケートな肌を保護してくれるので、少し汚れた時でも焦らなくていいので助かっています。