生後5ヶ月で離乳食中に遊んでしまう

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遊ぶのをやめさせる対策は?

離乳食中に遊ぶ

離乳食を食べさせる時に、遊ぶから上手に食べれないことがありますよね。

 

そんな時は

 

「イライラしないで褒め上手になりましょう」

 

 

生後5ヶ月から離乳食をはじめる場合、6〜7ヶ月の子よりも
遊ぶと言うことは少ないかもしれません。

 

しかし、月齢が小さいほど理解ができないことも多いので、
興味があれば手をだしたり、口に入れてかじることがあります。

 

汚れるのは覚悟なので、食事中は新聞紙を敷いたり、
汚れても良い服を着せたりしますが、何をするかはわかりません。

 

 

母乳の場合、乳首を噛まれて痛い思いをすることがありますが、
スプーンを噛まれてしまうなんてことも。

 

何でも気になれば、口に入れて噛むので仕方ないですよね。

 

ただ、かじっている時に無理やり引っ張ると痛いので、
口が緩んだ時に口から出して、食べれたことを褒めてあげましょう。

 

 

食事をこれから覚えていくので、飲みこむだけでなく
スプーンで口に物を入れるのも食べるための練習です。

 

口を開けてくれない場合は、ママが美味しそうに食べるふりをして
見本を見せたりして、興味を引きましょう。

 

失敗して当然。

 

いろいろな物に興味があって当然です。

 

生後5ヶ月の離乳食は、遊びながらも覚えていくと考えて、
マイペースに進めていきましょう。

 

 

おこるのではなく、褒めること!

 

ママが笑顔で「美味しいね」と言ってくれれば、食事が楽しくなります。

 

赤ちゃんにとって、食べるものという認識はありません。

 

6ヶ月、7ヶ月と成長するごとにやってみたいことが増えて、
掴む・落とす・潰すなど、ますますパワーアップします。

 

それを肝に銘じて、離乳食を進めていきましょう。

 

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